今年もこの日がやってきた。
列挙しただけだけど、「ああ、この頃ちょうど仕事で finagle-toggle を使い始めたんだな」
「Play 2.6 に上げる対応のレビュー中にこれに気づいたんだったな」
「参加したイベントでたまたま Line bot の存在を知ったのがきっかけだったな」
「Parquet に興味が湧いて色々調べていた時期だったな」などと思い出せて個人的には良い振り返りになった。
これはElm 2 Advent Calendar 2017の23日目の記事です。
昨日はpastelIncさんの「Elmでもテストを書こう」でした。
以前、HTML5 File API を使用してドラッグ&ドロップでファイルをアップロードする処理を書いたことがあり、
Elmで再現するのにはどうすればいいんだろう、と試そうとしたのが出発点。
が、現状Elmではサポートしておらず、JavaScriptとの連携が必要になったのでそれで実現してみた、というお話。
参考: HTML5 Drag and Drop in Elm
これはScala Advent Calendar 2017の7日目の記事です。
昨日はsmogamiさんの「Scala.js用の型定義をラクに得る scala-js-ts-importer の紹介」でした。
Play Framework でとある処理の同時実行スレッド数、キュー数を制限しつつ、それが溢れた際のエラーログ出力でハマったのでその備忘を残す。
解決したかというと、いまいち筋のよくない力技で無理やり何とかした、という対応になるが…。

以下、Scala2.12.4, Play Framework 2.6.7で動作を確認している。

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